小堀材木店 Kobori Timber Ltd.

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スタッフブログ

2023.10.25

バイタリティとモチベーション充電。

バイタリティとモチベーション充電。
「関東ゼミ」に参加する目的の一つです。

 

私だけでなく多くの参加者が「学び」の他にこのようなことを思っているのではないかと思います。

 

そして高気密高断熱住宅を学び切磋琢磨することは業界の底上げになっている。

 

昨日は実測検証の回。
お施主様は自分たちの提供した今の住環境に満足されているのに、さらに高みを目指た検証にご協力いただく。

なかなかのこと。

今回はスペシャルゲスト森 こうすけさんに解説いただくことでより明確に次のステップが見えた気がします。

終盤のグループディスカッションでは各意見の発表役を仰せつかりました。

力不足は否めませんがこのような機会をいただけることに心から感謝です。
今後の糧としていきます。

(S)

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2023.10.11

2023.10.5 KOBORILAB開催しました

今年最後のKOBORILABは作業療法士の満元貴治さんにご登壇いただきました。

題名は【医療視点の家づくり〜次世代に繋ぐために必要なこと〜】

人生100年時代、大切な人の為にも軽視できない内容です。

医学的エビデンスをしっかりと交えてのお話。

 

参加してくださった方からは

「建築業界ではない方の話が響いた」

「住宅づくりの根っこの部分を改めて考えた」

といったような内容の感想もいただきした。

 

先日出版された書籍「ケガをしない家づくり」に掲載されている【50】の方法も、全体的に難しいことやお金のかかることのようには感じませんでした。

 

将来身体が変化しても家で自分で元気に生活していたい、多くの人がそうなって欲しい、そんな風に思えるお話でした。

 

満元先生、ご参加くださった皆様ありがとうございました。(S)

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2023.9.27

Forward to 1985な2日間

【Forward to 1985 energy life】としてイベント参加と小学生への環境授業に参加しました。

9/24(日)
もったいないフェア2023出展(宇都宮市)

 

9/25(月)
小学校5年生に環境授業(鹿沼市)

射的ゲームや環境授業、い草を使ったコースター作りを通して、なぜエネルギーを大事にしなきゃ行けないのか、そのために日頃から出来る暮らし方の工夫、といったことを多くの方と共有できた2日間でした。

「省エネな暮らしの工夫」を伝える時、なぜその方法がいいのかって詳細に説明したくなりますが、今回伝える相手が子ども中心だったこともあって、まずは「それが省エネになる」って事実を知ってもらって、やれることからやろうっていう気持ちが大事なんですよね。

地球温暖化→地球沸騰化というキーワードは思ったより浸透しているのだと感じられました。

 

Forward to 1985 energy lifeとは、

賢い省エネで家庭でのエネルギー消費量を1985年のレベルにする|Forward to 1985 energy life

(S)

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2023.9.21

2023.9.6 KOBORILAB開催しました

【KOBORI LAB】9月は吉田 登志幸さんを講師にお招きしてのブランディングセミナー【”命”の基本仕様とブランディング】

弊社主催での開催は4回目になります。

 

地場企業が勝ちの残る為に必要なことを学びますが、導入部分の「俯瞰」がこの話の特徴の一つで、ここで「三方よし」について改めて考え直すことが重要なのだと思います。

 

そして、「圧倒的」になるための「選択と集中」。

「生き残る」って言っても、常勝を目指す思考が僕は好きです。

「ある領域で」ですが、それがギリギリだけどギリギリじゃない、みたいな感じでロマンがあります。

いづれにしても生き残るためには学び続けるしかないって思います。

 

世の中が変わったからそれに合わせて自分が変わるじゃなくて、自ら学び続けることが大事だと思います。

【KOBORI LAB】を運営する根本はここにあります。(S)

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